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ウィキメディア財団選挙/2025年/候補者/James Alexander

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James Alexander (Jamesofur)

Jamesofur (talk • meta edits • global user summary • CA • AE)

候補者の詳細
James at Wikiconference North America 2016
  • 自己紹介:
    • 名前: James Alexander
    • 居住地: San Francisco, CA, USA
    • 言語: English (native)
  • 編集活動:
    • ウィキメディア参加時期: 2006
    • 活動中のウィキ: en.wikipedia, simple.wikipedia, meta-wiki
Candidate video statement
申請文書の総単語数は 2500ワードが上限です(必須 + 選択式の設問の合計)
候補者の最低要件を読み、最低要件と候補者の資格要件を満たしていると確認しましたか? Yes
候補者ガイドラインを読み、ガイドラインの遵守に同意しますか? Yes
必須の設問
  • これら必須の質問は、申請完了の判断に使われます。誰に投票するかコミュニティが決める際に役に立ちます。7月8日 23:59 AoE(7月9日 11:59 UTC) までにこの節すべてに記入していない場合、申請は受理されません。
  • 候補者には、ウィキメディア運動または類似の運動の経験が必須です。
  • 候補者の要件として、理事会や委員会など集団的意思決定機関の勤務経験が必須であり、その経歴を申請書類に必ず反映してください。勤務年数その他の情報は、できるだけ具体的に記入願います。さい。
なぜウィキメディア財団の理事に立候補したのですか? どのような貢献ができますか? もっと学びたいこととは何ですか? ウィキメディア運動は私の人生において大きな部分を占めてきました。大学を卒業できたのも(コンテンツのためというよりは、ボランティア活動は精神の安定という効果の方が大きかったのは皮肉なことですが)この運動のおかげだし、長期的なキャリアを(オンラインと技術の安全性に関して)見つけることもでき、友情の最強の基盤にもなりました。それはけっして偶然ではなかったのです。すぐに仲間が見つかったばかりでなく、真に世界にとって重要な運動を見つけたと気づきました。世界中で成長と平和、理解を促すには、無償の知識が不可欠です。だれでも手が届く知識は、近年ますます重要になっています。ウィキメディア運動は、今後も成長し続けるてほしいと私が願うトレンドの基盤ではありますが、同時に恐ろしいのは、それが世界の新たな理想とますます共存できなくなっているのではないかということです。

私は現在も、そしてこれからも、この運動に貢献し続けたいと思っています。キャリアを重ねるにつれ、私の強みと関心も変化してきました。ウィキメディア財団理事会の監査委員会に加わったのは昨年であり、この運動の未来を確かなものにするには、私自身の技能と経験がお役に立つと考えたからです。この運動に再び関わった体験から、前よりもさらに積極的に取り組めたし、決意はさらに強まりました。財団の理事に立候補すること自体を考え始めてから長いのですが、これまで待ったのは、貢献に没頭できる時期を探っていたからです。とうとうその時がきました。

私たちには素晴らしい理事たちいて、幅広い技能を備えています。ぜひこの人たちから学びたいと思っており、先方の能力も私自身の経歴で補完できると信じています。この運動に携わって18年のうちに経済学の学位を取りました。つい最近まで仕事の専門分野では、業務に関する技術と AI の倫理的かつ安全な利用に焦点を当てています。また、オンラインの安全性分野の経験は15年以上を積んでおり、その中にはウィキメディア財団の組織と運動が急速に成長する時期に職員だった8年超の経歴も含まれ、私は同財団の信頼安全担当の初代リーダーを務めました。

財団とこの運動は常に独自の立場を貫いてきましたが、技術の進化に伴って誰にとっても手が届いて利用できる環境を保ちながら、過去と現在そして未来を理解することの重要性を訴えてきました。世界が変化する中、私たちは長い間、危機的な状況に置かれてきました。この変化を乗り越える道筋を共に築くなら、私の望みはその一員であることであり、理事会への参加はその実現にとって最善の道です。

ウィキメディアにおけるご経験を説明してください。(ウィキメディア・プロジェクトへの貢献、所属するウィキメディア組織または提携団体、ウィキメディア運動で主催した活動、同運動の協力組織の参加歴など) 現在の利用者アカウント作成は2006年でした。それ以前にも編集が少ない(あるいは全く編集していない)アカウントが1つか2つあったかなかったか、それらは追跡できていません。

最初の数年は小さな貢献をしてはいても、本格的な活動を始めたのは2009年からです。主な活動内容は以下のとおり。

  • 個人アカウントと業務用アカウントで投稿は合計4万回超で、管理業務や機能の操作を除外。(透明性を保持するなら、2010年後半から2018年にかわたる編集の多くは User:Jalexander-WMF を利用。その期間は並行して User:WMFOffice の主な利用者。)
  • OTRS/VRTの一員を務めた2009年から2019年までは、世間一般の人から電話で寄せられる問い合わせ(および電話による返事)を担当した2 - 3人に参加。
  • 英語版ウィキペディアのシステム管理者(2010年 - 現在)、シンプル英語版ウィキペディアのシステム管理者(2009年 - 2014年)、ビューロクラットおよびチェックユーザー(断続的に2010年 - 2012年)、メタウィキのシステム管理者(2010年 - 2014年)
  • グローバルシステム管理者の草案作成と設立ならびに推進に協力し、2010年から2013年までウィキ横断的な荒らし対策を担当するスチュワードの支援担当。
  • ウィキマニアは2011年から2018年までほとんど全部、2024年カトヴィツェ開催にも参加、その間はオンライン会議に参加。
  • ウィキメディア財団の寄付金、監査委員会の委員、2024年 - 現職。

私がウィキメディア財団に勤務した期間は2010年8月から2018年12月までで、自分の専門分野をかなり自由に決めることができました。当時の職務の重要性を踏まえた注目点、その多くは今も続いていますので、いくつか取り上げてみたいと思います。

  • 2010年募金活動バナーのほぼすべてを制作(一部、不適切な点をここにお詫びします ;)。また私たちの価値観を守るため編集者を免除するよう強く働きかけたこと。)
  • コミュニティやプロジェクトに迫る危害の脅威に対処するEmergency@ プログラムの立ち上げ。
* 財団初の信頼安全担当(T&S=Trust & Safety)を受任、単身から協力し合って10人超のチームに成長。オンラインおよびイベントの安全性、不正行為防止ツールやセキュリティならびに詐欺防止を担う製品開発は、さまざま機会に監督。
  • 組織の拡大に伴い、上記の業務は一部がT&Sを離れ、安全性関連の中核業務に集中できる状況が整ったこと。
  • 新たな利用規約、個人情報保護方針、グローバル追放方針など、主要な法的ならびに安全方針のほぼすべてを作成し改訂し、または新規立ち上げを支援したこと。
  • オフライン・イベント用の安全プログラムを初めて立ち上げ、提携団体やイベント主催者がグローバルに導入するよう支援したこと。
  • 2009年から2018年にわたり SecurePoll またはメタウィキを活用し、理事会選挙すべてを含めてグローバルな選挙運営をすべてに対応したこと。
  • 選挙委員会を監督し、調停委員会(Arbcom)、スチュワード、オンブズ委員会(Ombuds)その他のグループと定期的に連携し、コミュニティの組織統治、成長と発展を支援したこと。
  • 法的弁護基金の立ち上げと対応に(現在も財団に在籍する優秀なジェイオブ・ロジャーズ氏 Jacob Rogers と共に)当たり、コミュニティの活動が原因で標的にされた参加者を支援したこと。
  • 調査と介入は主導または支援の形で、オンラインとオフラインの両方で手がけたのは合計数十件。こちらで携わった業務は特に私の誇りであり、救うことができた生命は数え切れないであろうと確信していること。
ご自身から見て、今後の3-5年にわたってウィキメディア財団が優先すべきことは何で、それらを最優先するいちばんの理由は何でしょうか?

優先事項は常に進化し続け、新たなものが現れたら取り組む必要がありますが、中には今後の数年にわたって不動のものもあります。

  1. 新技術との共存:財団もウィキメディア・プロジェクト類も AI(人工知能)のような技術の台頭に対応ししつづける方策を何か必ず見つけなければなりません。ここにおいてコミュニティと財団の連携が不可欠です。
  2. コミュニティのリーダーと編集者をもっと育成すること:無償の知識の支持者を自負しています。世界が真空なら、スマートスピーカーを介して Wikipedia.org から情報を吸い取っているかどうかは気にならないと思います。そうは言ってもウィキメディアのプロジェクト群は世界中の無償の知識のかなりの部分のシードであり続けたし、長年にわたり編集者やリーダーになってくれた読者のほんの一部に頼り切るという状態に甘んじてきたことは承知しています。オフウィキのプラットフォーム依存が高まるにつれ、より多くの読者を編集者として引き付ける必要が高まってきました。自己満足にふけることはできず、成長を常に求める必要があるのです。
  3. ブランド認知度:私たちがオンライン知識の基盤という役割を自負していても、私たちの貢献はおろか、私たちというコミュニティが築いているコンテンツをどれほど頻繁に消費しているか、世間の多くの人々は気づいていません。グローバルなコミュニティを支援し続けるには、認知度の向上が不可欠です。
  4. 法的および安全サポート(Legal & Safety Support):私自身にとってこれは個人的に優先したい事項です。ウィキメディアのコミュニティが作成するコンテンツは一方で重要でありながら、政治的な色合いが強まったり、ときとして危険な場合があります。

財団にとって、世界中のコミュニティとそのリーダーに差し伸べる支援を強化することは不可欠です。

組織の統治機関(非営利または営利)におけるご経歴について責任範囲と、組織の複雑さ(運営規模、予算、関係者の数、その他の重要な指標)に加えて理事会または組織の規模を説明してください。 私がこれまで直接、参加した統治組織では、ウィキメディア理事会は最大の規模ですから、その経験は参加を希望するいろいろな理由の一つです。とはいえ私は長年にわたり統治組織に関わってきました。これまでの経緯を新しいところから古いほうへ振り返ります。
  • 2024年からウ、ィキメディア財団監査委員会(Audit Committee,)の委員。同委員会の役務は財団の運営と寄付金1億5000万ドル超の運用を審査し、独立監査を承認すること。
  • 2021年から、サンフランシスコ市カユガ地区改善協会の理事職、2023年から会長と会計担当役員(Acting Treasurer)も兼務。

コミュニティ主導の組織であり、私たちが重点を置いた分野とは地域課題に関して市や州の関係者との連携、また通常は1000人規模を集める地域イベントの企画と運営、助成金や資金調達の状況に応じて年間予算5000 - 6000アメリカドルの執行。

  • これまで職務経歴上、監督した多言語対応のグローバルなチームは複数で、直接雇用者20-25名、(派遣を含む)間接雇用者のべ1500-2000名を率いており動かした予算はのべ数千万アから数億メリカドルに達します。これら業務では経営陣や理事会との連携に多くの時間を費やし、その点はウィキメディア財団においてこなしてきた業務と共通しています。
  • 2014年以降、サンフランシスコ市全域の各種選挙の企画と支援に携わっています。2020年から同市全域の選挙調整役を務めており、特に投票日当日に市全域の支援ニーズ調整を補佐しています。
  • かなり昔のことながら、私は地元の教育委員会の学生代表に選出されて(意義深い経験の)参加期間はまる1年でした。
コミュニティからの質問(必須)
これらの質問はコミュニティから収集されたものです。これらの質問は、申請が完了したと判断するために必須です。このセクションが7月8日23時59分(UTC 7月9日11時59分)までに完了していない場合、申請は考慮されません。
理事会の一員として、意思決定プロセスの透明性と説明責任をどのように確保するつもりですか? 多くの会話や議論には(一時的か無期限かを問わず)ある程度の機密性が求められますが、私たちが適切な組織統治と誠実さを促進するには、可能な限り透明性を高めるよう努めなければなりません。

私は可能な限り、会議や議論や決定において、結果だけでなく、その理由も含めて透明性を追求します。 たとえ相手が望むような即時の回答ができないとしても、私は常に質問や懸念事項に対応しますし、特に重要なことは、財団職員が理事会から不当な影響を受けずに活動できるようにすることを踏まえると、このようなフィードバックは不可欠です。 この運動の現状を完全に理解するには、このようなフィードバックは不可欠です。

理事会に最初に提議するのはどんな新しい課題で、その準備はどう整えますか? 私が思いつく限りの話題は、取締役会や役員間で少なくとも多少は議論されてきたはずであり、全く新しい問題にはなりません。とはいえ、新CEOの任命という当然の課題とは別に、私たちのAIと技術革新への取り組みについてお話ししたいと思います。

社内外の活用方法を考慮し、将来を見据えた戦略的なアプローチが必要です。 倫理的で安全なAI製品の開発に注力してきた私の職務経験と長年にわたるウィキメディア運動への関与を組み合わせると、この議論に重要な発言力をもたらします。

ウィキメディアの技術や製品分野におけるトレードオフや優先順位付けの決定には、どのように取り組むべきでしょうか? トレードオフとはあなたの見解では何を指しますか? 組織の業務には、技術的であろうとそうでなかろうと、常にトレードオフが存在します。それは時には資金や情報源に関するものであり、資金投入しても維持できる量には限りがあります。また時には機能やアクセス性に対して、拡張性や使いやすさを優先することになります。

ウィキメディアのプロジェクトとコミュニティが作成する情報は簡単に作成できてアクセスしやすくなければならないし、そうは言っても、必ずしも後方互換性やニッチなニーズのために、技術の負債や時代遅れの製品を永遠に抱え続けろという意味ではありません。 多くの組織と比べると積極的にそうする私たちでも、その対処を永遠に続けることは不可能です。トレードオフや優先順位付けに取り組むには、費用対効果分析に基づく必要があります。機能維持に多少の費用や時間を費やせるのであれば、そうするべきです。特に私たちのような協調的なコミュニティでは、変更によるメリットや節約額が大きい場合、変更にかかるコストを軽減する必要があります。 規模が大きい変更には、短期と長期のメリットを比較検討する綿密な分析が必要であり、私は長期メリットを重視しがちです。 しかし、発生するかもしれない短期コストの軽減は非常に重要です。そうしないと貢献者や好意を寄せてくれる人を想像以上に長い期間にわたり、失ってしまう可能性があるからです。

ウィキメディアの提携団体数はここ数年で大幅に増加しましたが、適切なリソース配分は容易ではないはずです。こうした状況を踏まえてウィキメディア運動のエコシステムを再考するなら、提携団体の評価と関与、リソース配分を含めて何をどうするべきとお考えですか? 関連団体の増加は運動のエコシステムにとって、非常に大きなプラス効果を十年単位でもたらしてきましたし、特に、多種多様な関連団体という存在はその好例で、あらゆる種類のコミュニティを集中的に支援し、発展させることを可能にします。私は世界的な関連団体の専門家を自称するつもりはありませんので、現状で関わっていて今後そうするであろう人々すべての意見に耳を傾けたいと思います。とはいえ私には現時点で懸念があり、常に限られたリソースを管理するには、地域団体や規模がさらに大きくて成熟した組織に、もっと大きく依存するべきではないかということです。高度に成熟した組織を小規模に運営できるような地域コミュニティのリーダーの人数が十分に揃うなどと期待するのは、合理的ではないし、だからこそ公式・非公式を問わず、その成熟度の一部を上部組織や支援グループに委ねるとリソース配分の優先順位付けや透明性、柔軟性の確保に必要な成熟度と、私たちが望む幅広い活動範囲を確保することができます。
ウィキメディア財団の最高経営責任職(CEO) の交代にあたり、次期責任者はどのような資質を体現すべきか、また、それら資質はウィキメディア運動の発展にどのように貢献するとお考えでしょうか? 財団と運動の成長につれ、CEOへの要求も完璧な人材を求めるほど高まり、もはや不可能に近いと言えるほどです。とはいえ、グローバルに公に対してリーダーシップを発揮できる人材が必ず求められます。その人たちは財団の顔であり、好むと好まざるとにかかわらず、運動の顔と見なされることも少なくありません。しかも世界のどこに行ってもリーダーシップを快適に発揮できることが必須です。私たちには技術に精通した人材も必要です。これらの分野で正式な研修を受けたか経験者かどうかは必定要件ではないのです。(経験があれば有利ですが)。それでも技術に精通し、私たちの活動と技術の重要性を明確に伝える能力を求められます。

理想的には、私たちの広範なコミュニティのどこかの一員である人を求めています。私たちからはその人のことが見えていなくても、ご当人は私たちのことを知っているはずだからです。

補足の質問 - 職務経験、スキル、学歴
これらは補足の質問です。ご回答は任意であり、申請書の文字数制限に加算されます。(ご留意点:この情報を開示いただける機会は今回だけです。)
ご自身のご経歴と理事会の役務との関連性を説明してください。 After working at the Wikimedia Foundation for just over eight years, I worked in Trust & Safety at Twitter from January 2019 until March 2023. There, I led the Illegal Content & Media Operations team, overseeing automated and manual policy enforcement on multi-media content (audio, images, video) as well as content involving terrorism, child safety, and regulated goods. The work there was widespread and varied, encompassing everything from building proper moderation tooling to developing AI detection models for audio and visual media. The global team I led grew to a maximum of 25 full-time employees and 1,500-2,000 indirect contractors. Over the last six months or so, I transitioned to leading our wider safety platform team on the Product side, as well as overseeing the teams that handled internationalization and T&S Project Management. It was challenging work but enormously valuable for me to learn how to manage larger teams and budgets and engage with a diverse range of executive and board-level leaders, from Yoel Roth to Elon Musk.

After a short break from work, where I spent time working with industry groups to discuss AI and moderator safety, as well as restarting my obsession with swimming (ask if you want an earful), I joined Salesforce as a member of their Office of Ethical and Humane Use policy team, where I remain today. There, I focus on content safety across all our products, as well as product and consumer policy for our in-house AI models and AI-driven consumer products. I hope to bring this experience to the Board as we discuss our strategic direction in this space.

組織内の複雑な問題をどのように決裁もしくは他者に助言されたか説明してください。状況に対処する上で、他者とどのように協力されましたか? ご自身の尽力がもたらした変化とはどのようなものごとですか? Unfortunately, many examples can’t be discussed publicly, but one more visible case was Twitter’s 2020 shift to remote work. We wanted to ensure that our thousands of contracted moderators worldwide could continue working safely from home. I was part of the leadership task force that drove this, setting up security protocols and home systems while continuing to pay them. Though some couldn’t work for days or weeks, the transition was successful, and strengthened their loyalty to the company and our mission.
学位や資格、修了課程を提示し、それらが理事会の役務にどのように関連するか説明してください。 I hold a bachelor's degree in Economics, which, although I've never been an economist, has helped me better understand finances, investments, and the broader economy. This will be particularly helpful for the Board, as we've several other great board members with financial experience as well.
職歴、経歴、人物像を説明する関連リンク(LinkedIn、職員・社員ページなど)を記入してください。  
補足の質問 - リーダーの経験
これら質問は補足です。ご回答は申請書の文字数制限に加算されます。(ご留意点:この情報を開示いただける機会は今回だけです。)
複数のコミュニティ間の橋渡しにどのような貢献をしたか説明してください(ホーム・ウィキ外のプロジェクトもしくは複数の提携団体間の協働への取り組みなど)。 I'm proud to say that this has been a significant part of my career, both professionally and as a volunteer, whether that's as an OTRS team member, a global sysop, or an elections coordinator in San Francisco. Every community is a combination of other communities, and it's crucial to recognize this and continually support and bridge those around you.
ウィキ内外で、作成または改訂に携わった方針があれば1件、説明していただけますか? その経験から得た学びとは何でしたか?
人々の声が届くように、どのようにその人たちの力を伸ばしてきましたか?
特にリーダーシップや組織管理のレベルにおいて、問題を解決し、変化に適応し、目標を達成するために他の人を指導する能力をどのように発揮したか説明できますか?
オプションの質問 - 戦略的思考
これらの質問は任意です。ご回答は、申請書の文字数制限に加算されます。(注意:この情報をご提供いただける機会は他にはありません。)
組織の将来計画策定に携わった、あるいは主導した経験について教えてください。あなたの仕事は、組織にとって正しい道を選ぶ上でどのように貢献しましたか?
確認 本人確認はウィキメディア財団職員が実施し、資格確認は選挙管理委員が実施
立候補資格: 確認済み 身分証明: 確認済み
確認者: – NahidSultan (WMF) (talk) 05:03, 16 July 2025 (UTC)reply