User talk:Kizhiya
Add topicメタ・ウィキにようこそ!
[edit]こんにちは、Kizhiyaさん。ウィキメディア メタ・ウィキにようこそ!このサイトは、ウィキメディアのプロジェクト間の調整や話し合いを目的としています。もしよろしければ、基本方針とガイドラインのページを是非ご一読ください。もし翻訳に興味をお持ちなら、Meta:Babylon をご覧ください。Meta:Babel, Wikimedia Forum にメッセージを投稿していただくことも可能です(投稿前にページ上部の説明をお読みください)。お困りの際は、ご遠慮なく私の会話ページに質問をお寄せください。楽しくやっていきましょう。どうぞよろしくお願い致します。
Omotecho (talk) 06:44, 21 December 2021 (UTC)
- こんにちは、メタには「感謝」ボタンがないため、お礼の代わりにようこそボックスを置きました。悪しからず。-- Omotecho (talk) 06:45, 21 December 2021 (UTC)
- Kizhiyaさん、お返事ありがとうございます。そうなんですね、訳文の文脈のもつれをご指摘いただいた時、言葉のセンスをお持ちの方、もしかしてご職分だろうと推察していました。用語集、もたもたしてて我ながら焦ります。井戸端で旗を上げて救済を求めています。
- あれこれ、脱線したことを書きました。実は引退されてしまわれた方に、ここまで仕込んでもらいました(当時はいぢわるなお人だと逆恨みしたりして)
- また助成金に限らず、投稿をお待ちしています。とても勉強になります。-- Omotecho (talk) 18:24, 21 December 2021 (UTC)
- Omotechoさん、偉そうですみませんでした。もちろん、Omotechoさんの訳がなければ、怖くて触れませんでした。職業翻訳家の方と話したことがありますが、印刷用の翻訳は何人もで、恐るべき回数の読み返しをするようです。お一人で翻訳なさっているのは改めてすごいと感じています。お手伝いできる時には、させていただきますので、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。--Kizhiya (talk) 21:10, 21 December 2021 (UTC)
- 読みやすさを重視した推敲にとても助かっています。私事ながら原文ばかり気にして翻訳臭さがつい強く出てしまうのですが、ただでさえ内容になじみがない話なので、我ながら困っています。@Kizhiyaさん、日本語として自然に読めるように今後もお時間の許す時は手を加えてくださいませんか。
- 文末に来る半角コロン「:」の処理
- ひとつコツがあります。細かい点ですが、次の文の前段という意味を示すと、読みやすいようです。「のように」は曖昧になるため、「のとおり」とします。直前の指示詞は「次・以下・下記」からえらんでください。
- 「右記・右」は使えなくはないですが、「上下」は横書き、「右左」は縦書きや行政文書の時が最適です。あるいはまだまだ説明が続くなら、文脈を通じさせてどこかに「別記のとおり」と書く手が使えます。しかしながら、なぜだか、それってどこと感じるかもしれません。(読み手の世代による?)
- 半角コロンは日本語で「。」に置き換え、
- 言葉を補う。〇〇のとおり。
- [Grants:MSIG/はじめにの見出し「背景」の次をご参照ください。
- 今後ともぜひ読みやすさ、滑らかさの目線でご参加くださると幸いです。 Omotecho (talk) 04:20, 6 January 2022 (UTC)
- @Omotechoさん、お声をかけていただいて光栄です。突然、ひと月来られなくなったりしますが、その場合はお許しください。半角コロンと言葉を補う件、了解しました。
- 右も左もわかりません。とりあえず、優先する文書や、日本語翻訳ガイドライン(バビロンで良いのでしょうか)などがありましたら、指示をお願いいたします。 Kizhiya (talk) 06:42, 6 January 2022 (UTC)
- 読みやすさを重視した推敲にとても助かっています。私事ながら原文ばかり気にして翻訳臭さがつい強く出てしまうのですが、ただでさえ内容になじみがない話なので、我ながら困っています。@Kizhiyaさん、日本語として自然に読めるように今後もお時間の許す時は手を加えてくださいませんか。
- Omotechoさん、偉そうですみませんでした。もちろん、Omotechoさんの訳がなければ、怖くて触れませんでした。職業翻訳家の方と話したことがありますが、印刷用の翻訳は何人もで、恐るべき回数の読み返しをするようです。お一人で翻訳なさっているのは改めてすごいと感じています。お手伝いできる時には、させていただきますので、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。--Kizhiya (talk) 21:10, 21 December 2021 (UTC)
grants:MSIG/例(編集)
[edit]@Omotechoさんへ Grants:MSIG/例の意訳をしてみました。お時間のある時にご覧ください。Wikipedia日本のほうで、大量の修正を指摘され、数日間そちらにおります。また来ますのでご指摘をよろしくお願いいたします。 お疲れさまです。 Kizhiya (talk) 20:29, 6 January 2022 (UTC)
- @Kizhiyaさん、さっそく「Grants:MSIG/Examples/ja」の編集ありがとうございます。こちらも別件を済ませたら、戻ってきますね。それにしても猛烈に冬らしい気候になってびっくりです。雪のない冬が当たり前と思っていたのでした。お互い、気持ちは熱く、体に無理はしないようにしましょうね。
- 話題が満載になりそうなので、後ほど見出しを動かします。どうかご不快でないと良いのですが
か。 --Omotecho (talk) 04:45, 8 January 2022 (UTC) / 見出しの移動準備 --Omotecho (talk) 04:50, 8 January 2022 (UTC) /
- 見出しの移動、終わり --Omotecho (talk) 04:55, 8 January 2022 (UTC)
6月末で契約期限となります
[edit]Kizhiya様、あと二カ月を切ってしまいました、6月末でウィキメディア財団との契約が終了します。Kizhiyaさんのご支援が無ければいったいどんな悲惨なことになっていたかと思うとぞっとします。どんなに感謝しても感謝しきれません。7月以降はKizhiyaさんのようにボランティアとして参加していこうと思います。日本語コミュニティからの参加者がなかなかいないMetaを主にしようと思います。Kizhiyaさんご自身や、お知り合いで日本語コミュニティとの懸け橋になってもいいよ、という方をご存知でしたら、この募集ページをご覧ください(^v^)週40時間としての募集か、20時間か、どちらになるか、まだ未定です。私が無知のまま20時間で応募したのが間違いでした。Wikiの世界の知識、技術に精通していなければ20時間では不可能です。
私は2003年から地元の小中学校で、日本語ができない子たちの支援をしてきました。(市の全児童生徒の3%が外国籍!)コロナになって入国者が途絶えていたのですが、3月に「開国」が徐々に始まり、4月、再び、日本語ができない子供たちが増え始めました。11月から先月は週40時間以上はWiki漬物になれていたのですが、もうそんな時間は取れなくなってしまいました。いつか何かのイベントでKizhiyaさんと会えたら!と野望?を抱えております。繰り返しになりますが、心から感謝申し上げます。--YShibata (WMF) (talk) 11:35, 5 May 2022 (UTC)
丁寧なご挨拶ありがとうございます。6月ですか! いつか任期の期限がくるにしても、2年くらいはいてくださるものだとばかり思っておりました。 とても寂しいです。ほんとうにお疲れさまでした。 また、ご本業が日本語ができない持っていないお子さんたちとのお仕事とのこと、柴田さまのコミュニケーション能力、個々人への思いやりに納得いたしました。またお仕事のお知らせもありがとうございます。英語力はともかく、柴田さん並みにファシリテートできる人はいそうもないですね……。 私も昨年にアカウントを作った新参者です。 もしMeta で猫の手も借りたいような状況がありましたら、井戸端で応援を叫んでください。 私の英語力では大して役に立たないにしろ、行けたら行きます!
さらなるご活躍をお祈り申し上げます。あとでメールをお送りしますが、返信はどうぞお気になさらないでください! 6月末までよろしくお願いします。
Kizhiya (talk) 17:06, 5 May 2022 (UTC)
ご活躍を頼もしくおもいます
[edit]Kizhiyaさんのご活躍で日本語コミュニティがさらに向上すると思います。ESEAPで日本からの参加者を渇望しています。財団からの支出が日本並みに行われていない他の国はツバルなど太平洋の島々の国々や北朝鮮などだそうです! YShibata (talk) 10:30, 23 September 2022 (UTC)
- Shibataさん、お忙しいでしょうに、わざわざありがとうございます!
- jawp の井戸端に改訂版ガイドラインの意見を作りました。書いてくださる方はほとんどおらず、私の独り言状態になっております。ツバルと北朝鮮ですか。日本語閲覧者はそれなりに寄付して下さっていると予想するのですが、なんだかその方々に申し訳ないような気もします。 Kizhiya (talk) 20:32, 23 September 2022 (UTC)
Kizhiyaさん
[edit]連絡ありがとうございます。でも一応の念のため,ウィキメールの使用はやめて,こちらに書きます。いやーウィキペディアブロックされてしまいましたよ^^;;;。さすがこだわりの榎田君^^;;;。でもたぶんブロックは当面はウィキペディアだけだと思いますが…。他のところはもっとめちゃくちゃ書いてるのに今のところあまり御咎めなしですからね^^;;;。まあとにかく今後もウィキ活動頑張ってください。陰ながら応援しています(^^)/。 Honooo (talk) 16:24, 30 January 2023 (UTC)
- @Honoooさん
- 陰ながらの応援ありがとうございます。Honooo さんのおかげで一歩進みそうです。お体に気をつけてくださいー。 Kizhiya (talk) 04:20, 31 January 2023 (UTC)
New Wikimedia user group
[edit]
- @CKoerner (WMF)
- Thank you very much! Kizhiya (talk) 15:22, 17 October 2023 (UTC)
Reminder to vote now to select members of the first U4C
[edit]- You can find this message translated into additional languages on Meta-wiki. Please help translate to your language
Dear Wikimedian,
You are receiving this message because you previously participated in the UCoC process.
This is a reminder that the voting period for the Universal Code of Conduct Coordinating Committee (U4C) ends on May 9, 2024. Read the information on the voting page on Meta-wiki to learn more about voting and voter eligibility.
The Universal Code of Conduct Coordinating Committee (U4C) is a global group dedicated to providing an equitable and consistent implementation of the UCoC. Community members were invited to submit their applications for the U4C. For more information and the responsibilities of the U4C, please review the U4C Charter.
Please share this message with members of your community so they can participate as well.
On behalf of the UCoC project team,
RamzyM (WMF) 22:53, 2 May 2024 (UTC)
メール
[edit]失礼ながらウィキメールを送らせていただきました。ご確認していただけますと幸いです。 by Buehl106·Talk·e-mail 09:00, 8 October 2024 (UTC)
感謝
[edit]- ご対応ありがとうございました。お手数をおかけして申し訳ありません。
by Buehl106·Talk·e-mail 10:30, 16 December 2024 (UTC)
- @Buehl106さん、こちらこそ期待に応えられず申し訳ありませんでした。 Kizhiya (talk) 15:42, 16 December 2024 (UTC)
Get started with the Lua interface to simplify the preparation of modules for translation in MetaWiki
[edit]Greetings!
The Language and Product Localization team has developed a Lua interface to simplify the preparation of Lua modules for translation in the MetaWiki platform. This means that module developers can now use the new Lua interface to load translatable strings, and the translators can translate them in the same translation interface that is used for templates and wiki pages.
This improvement makes it easier for translators to find and edit module strings without dealing with raw Lua code. It helps prevent mistakes that could break the module during translation.
We invite you to watch our demo video and read more about translatable modules to understand how it works. Please give us your feedback on this talk page on how well the Lua interface addresses the challenges in your workflow and how useful it is in module localization tasks. You can also refer to Module:User Wikimedia project, which was recently converted to utilize these messages, for example usage.
Your feedback is important as it will help us evaluate and decide how to continue developing and improving this interface, extend it to other wikis, or change our approach.
Thank you, and we anticipate your honest feedback.
UOzurumba (WMF) 06:40, 28 July 2025 (UTC)
Wikimedians of Japan User Groupのスタッフ・賛同者に関する質問
[edit]はじめまして、Cookie4782と申します。Wikimedians of Japan User Groupの活動に参加したり応援したいのですが、メンバー賛同者はそれぞれどのような役割があるのでしょうか。何かやることなどはあるでしょうか。ご教示いただけますと幸いです。 Cookie4782 (talk) 13:32, 31 July 2025 (UTC)
Join us for “Many Tongues, One Movement: Voices Across Languages”!
[edit]
Hello Kizhiya,
We’re excited to invite you to an inspiring global virtual gathering: the first Capacity Exchange Translat-a-thon.
Together with Language Diversity Hub, the Capacity Exchange (CapX) team will host its first Translation Marathon dedicated to ensuring linguistic equity in access to this amazing tool aimed to connect Wikimedians.
If you enjoy contributing to Wikimedia projects through translating and adapting content into different languages, this event is for you! Join us in the celebration of the multilingual spirit of the Wikimedia Movement at an event where communities that contribute in diverse languages will be able to share local knowledge and collaborate across borders.
Many Tongues, One Movement: Voices Across Languages
- Date: December 6, 2025
- Time: 12 PM (UTC) - Check the event page for your local timezone
- Location: Online (Meta-Wiki + live session links)
If you can’t join the live event, you can still contribute to the translations! Edits will be counted for two weeks, until December 20th. And everyone who participates will receive a special badge to display on their CapX profiles.
Strengthen your collaboration through CapX
[edit]
We invite you and your community to join the Capacity Exchange (CapX), a Wikimedia community-built platform for connecting, collaborating, and exchanging skills with peers across the movement.
CapX helps Wikimedians and organizations find each other, share expertise, and build stronger, more connected communities.
Whether you’re an individual contributor, a user group, a community initiative or an affiliate, CapX helps you grow through knowledge exchange.
More information
[edit]→ Explore the CapX platform: capx.toolforge.org
→ Read: User Guide & FAQ
→ Watch: Meet the Capacity Exchange video
→ Join our Telegram community chat: CapX Telegram Group
If your community, usergroup or affiliate would like to have a CapX organization profile, please reach out at capx@wmnobrasil.org, and we’d be delighted to support you.
With warm regards,
Joris Darlington Quarshie
Outreach Facilitator,
Capacity Exchange Project – Wikimedia Brasil
MediaWiki message delivery (talk) 14:55, 13 November 2025 (UTC)