Wikimedia Foundation elections/2021/Candidates/Pascale CAMUS-WALTER/ja

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パスカル・カミュ=ウォルター (Waltercolor)

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候補者の詳細
パスカル・カミュ=ウォルター(2021年6月)
コモンズの私の映像(ストリーミングによる): see Source : Vimeo;英語 フランス語
  • 自己紹介:
    • 名前: パスカル・カミュ=ウォルター
    • 居住地: フランス、ストラスブール
    • 言語: fr-N、en-3、de-3
  • 活動:
    • ウィキメディア参加時期: 2011年
    • 活動中のウィキ: フランス語版ウィキペディア
所信表明 (450語以内) 私について:

2011年よりウィキペディアン、2015年よりウィキメディアンとして活動しています。現在はフランス語版ウィキメディアの理事会のメンバーおよび第2フェーズのユニバーサルな行動規範草稿委員会の委員を務めています(当選した場合は辞任します)。

仕事:デジタルパブリッシング部のソーシャルネットワーク担当アシスタント/欧州テレビARTE(アルテ)

また視覚芸術家でもあり、写真撮影、イラストや絵を描きます。

非営利団体の経験者として、世界規模のWHOコードやユニセフ イニシアティブの実施をフォローするボランティアに参加するのが好きです。また、NGOと国連機関が連携し協力して政策やプログラムを作成、実施する方法から多くを学びました。

私の目標:

  • 中年フェミニストとして、ウィキメディアのスペースが平等に向かっていくことを嬉しく思います。
  • 政策法律、そして戦略の実行を成功させるための条件に興味があります。
  • 必要なツールがないのであれば、作るべきだと私は考えます。
  • 「穀物を食べる工場」病を回避するために、より厳密な方法を用いるべきだと思います。
  • コミュニティと財団の間には、何か不安定なものがあるのではないかと感じることがよくあります。私は、ウィキメディア財団の利害が活動の理念と合致した状態を維持するよう注意を払うつもりです。
理事会の上位三優先事項 新しいCEO

ウィキメディア財団の利害と活動の理念と合致した状態を維持する

戦略の実行を成功に導く

ウィキメディア運動戦略の上位三優先事項 コロナが収束した後の時代に活動の関係性を再構築する

敵対的な状況下で貢献者、コミュニティ、プロジェクトを守る

より多様な貢献者がプロジェクトにアクセスできるように工夫する

確認 完了した確認作業
立候補資格: Artículo bueno.svg 確認済み
確認者: Matanya (talk) 20:39, 1 July 2021 (UTC)
身分証明: Artículo bueno.svg 確認済み
確認者: Joe Sutherland (Wikimedia Foundation) (talk) 22:48, 28 June 2021 (UTC)
理事評価フォーム
理事評価フォーム
経験年数
<1 1–2 2–5 5–10 10+

ウィキメディアにおける経験 候補者には、ウィキメディア運動への献身的な貢献者であることが求められます。要件を満たす貢献には以下を含みます:ウィキメディア・プロジェクトへの貢献、ウィキメディア財団や提携団体の構成員であること、ウィキメディア運動の取りまとめ役としての活動、もしくはウィキメディア運動の協力組織への参加。

5–10年

理事としての経験 候補者が、全国的もしくは世界的な組織(非営利、営利、もしくは政府)において理事や取締役などを務めたことがあるか。

1-2年

役員経験 候補者が、規模、複雑性、活動範囲においてウィキメディア財団に匹敵するかそれを上回る規模の組織、部門もしくはプロジェクトにおいて役員を務めたことがあるか。

1年未満

内容領域専門性 候補者が、ウィキメディア財団と理事会の活動に関連する分野において働いたか、もしくはかなりのボランティア活動を行ったことがあるか。これらの分野は毎年決定され、グローバル運動の構築やコミュニティの組織化、企業レベルのプラットフォーム技術と製品の開発、公共政策と法律、知識分野(例:学術/GLAM/教育)、人権と社会正義、オープンインターネット/フリー・オープンソースソフトウェア、組織戦略と運営、財務と財務監督、非営利の資金調達、人材管理、理事会のガバナンスのような分野を含みます。

1年未満

多様性:経歴 候補者が、権力構造の中で歴史的差別や低代表に直面してきた集団に属しているか、属していたか(例えば、性、人種、民族、障害、LGBTQ+、社会階級、経済的地位、もしくはカースト)

はい

多様性:地理的 候補者が地理的な居住地域に基づき、理事会の全体的な地理的多様性に貢献するか。

いいえ

多様性:言語 候補者が、英語以外の言語のネイティブスピーカーであるか。

はい

多様性:政治システムの経験 候補者に、非民主的・検閲国家・抑圧的な状況において長く居住もしくは就労した経験があるか。

いいえ